症例登録システム(調査普及アンケート)

会員の皆様におかれましては、日頃から調査普及委員会活動にご協力いただき厚くお礼申し上げます。内視鏡手術の合併症症例登録は、技術認定医や認定研修施設の申請において義務づけられています。本調査の結果は、日本における産婦人科内視鏡手術の現況把握や安全性調査のための重要なデータとなりますので、ご理解のうえご協力をお願い申し上げます。

 なお、2017年からは、集計の精度を向上させるため項目の改変などを行って症例登録システムをリニューアル致します。
登録方法もより簡便になっておりますので、すべての研修施設ならびに技術認定医在籍施設から登録して頂きますようご協力をお願い申し上げます。

調査普及委員会
委員長 原田 省

回答施設一覧:
本システムの特徴:
  • 入力した個人情報は学会へ提出時に除外される
  • ソフトは新規購入不要
  • ネット接続せずにデータ入力できる
利用の流れ:
システムダウンロード
初期設定 Filemakerにて登録
症例登録
登録情報アップロード

ダウンロード
2017年12月6日(水)正午から配布を開始します。
昨年2016年の症例登録のため、ダウンロード済みのご施設は、そちらを継続してご使用ください。
2017年から登録を開始されるご施設は、《システムダウンロード》よりダウンロードをお願いします。
ID、パスワードは会員の皆様にメール配信にてお知らせします。

登録情報アップロード
2018年 1月5日(金)から2017年分データの登録受付を開始します。

2017年分症例データ提出締切・・・2018年 5月末日

※2017年のご登録は、2016年分からの新バージョンシステムのみでの対応となります。
2015年まで使用していた旧バージョンシステムへ入力されたデータ提出は受付できませんので、ご注意ください。学会ホームページFAQもご確認ください。

Q&A:

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