症例登録システム(調査普及アンケート)

会員の皆様におかれましては、日頃から調査普及委員会活動にご協力いただき厚くお礼申し上げます。内視鏡手術の合併症症例登録は、技術認定医や認定研修施設の申請において義務づけられています。本調査の結果は、日本における産婦人科内視鏡手術の現況把握や安全性調査のための重要なデータとなりますので、ご理解のうえご協力をお願い申し上げます。

 なお、2017年からは、集計の精度を向上させるため項目の改変などを行って症例登録システムをリニューアル致します。
登録方法もより簡便になっておりますので、すべての研修施設ならびに技術認定医在籍施設から登録して頂きますようご協力をお願い申し上げます。

調査普及委員会
委員長 原田 省

回答施設一覧:
本システムの特徴:
  • 入力した個人情報は学会へ提出時に除外される
  • ソフトは新規購入不要
  • ネット接続せずにデータ入力できる
利用の流れ:
システムダウンロード
初期設定 Filemakerにて登録
症例登録
登録情報アップロード

ダウンロード
2017年から開始の登録(2016年症例登録)より、すべてこちらの新システムからダウンロードをお願いします。
昨年2015年分症例用の旧システムを用いられた場合、新システムへの再入力および再提出をお願いしております。ご協力くださいますようお願い致します。
なお、すでに旧システムへ入力されたファイル(途中分も含みます)の取扱いについては、新バージョンで登録される前に、下記Q&A(FAQ)内の、Q80記載のデータ移行機能についてご確認お願いします。

アップロード期間:
毎年1月から5月末まで

Q&A:

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